「ティーキャディー」タグアーカイブ

戻ってきたティーメジャー。ティーキャディーの北東、南東、南西、北西に、印が出来てる。この長い柄で開け続けた証拠。 #teatime #musicatea #teameasure #DOJIMA #BREAKFAST が美味い (Instagram)

戻ってきたティーメジャー。ティーキャディーの北東、南東、南西、北西に、印が出来てる。この長い柄で開け続けた証拠。 #teatime #musicatea #teameasure #DOJIMA #BREAKFAST が美味い (Instagram)

筆者のお店、大阪・玉造・空堀町「種ノ箱」のイベント予定

このティーキャディー、気合い入ってるよね。3杯目は濃くなったからミルクティーで。 #ムジカティー #セレブレーションブレンド #紅茶 #セイロンティー #原地詰め (Instagram)

このティーキャディー、気合い入ってるよね。3杯目は濃くなったからミルクティーで。 #ムジカティー #セレブレーションブレンド #紅茶 #セイロンティー #原地詰め (Instagram)

筆者のお店、大阪・玉造・空堀町「種ノ箱」のイベント予定

[紅茶]パーク叔母様のブレンド(A.C. PERCH`S THEHANDEL)を飲みました♪

2015年4月10日
商品名:[紅茶]パーク叔母様のブレンド(A.C. PERCH`S THEHANDEL)
天気:雨
気分:普通
香り:いい!
味:いい!
牛乳:あり
お茶請け:あり(バター風味とケーキシロップのトースト、かごんま郷土菓子「鹿児島げたんは」)
結果:スキ
ひとこと:ティーキャディーのフタを開けると、香水?!というくらいメンソールの刺激的な香りがしました。
セイロンとアッサムのブレンドで、ミルクティー向きとのことです。
メンソールの香りから、セイロンにウヴァが多く入っていることが予想できます。
ミルクを加えても、負けないメンソールの香りと渋み、「げたんは」の黒糖との相性が良かったです。
ウヴァと黒糖の組合せがパープルな大人な世界が展開されている気分になりました。
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【アクセスランキング】2015年1月(紅茶半分、日本茶半分)

集計が済んでいなかった2015年1月分を集計しました。

2015年1月のTOP10

  1. ほうじ茶の淹れ方説明で思ったこと
  2. 伝統的な玉露や抹茶の覆いで使われる、よしずの作り方
  3. 昨日の茶摩さんでの紅茶で初釜の光景。分かる人には衝撃的な写真かな。豪快にティーキャディーから、そのまま入れてます! from Instagram
  4. お茶と食べ物の相乗効果
  5. 対馬紅茶、紅ふうきの感想
  6. 夜のおやつ。熱湯でサラッと淹れた深蒸し煎茶と一緒に頂く。意外に渋みとコクが合うかも。 #お茶の時間 from Instagram
  7. あると嬉しい。ティーコジーのあれこれ
  8. いろんなお茶入れました
  9. 手軽で場所をとらない紅茶の茶器
  10. 茶こしが無い時の紅茶の入れ方

コメント

1月の記事は、1,3-6,8位。寒い冬の季節に恋しくなるほうじ茶や、初釜の記事がランクインしました。

前回のランキングはこちら。【アクセスランキング】2014年12月.

twitterで再掲して少しでも反応のあった過去記事(2015-02-25)

twitterに、コメントをつけて過去の記事を取り上げています。
ひとつでも、クリックがあった記事をコメントつきで紹介します。
なお、重複して取り上げた記事もありますが、コメントが違うので、そのまま載せました。

 

自分が興味を持った内容を記事に書いているので、他の方がどれに関心があるのかを知るためにまとめて見ました。

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昨日の茶摩さんでの紅茶で初釜の光景。分かる人には衝撃的な写真かな。豪快にティーキャディーから、そのまま入れてます! from Instagram

昨日の茶摩さんでの紅茶で初釜の光景。分かる人には衝撃的な写真かな。豪快にティーキャディーから、そのまま入れてます! (from Instagram)

ティーキャディーの封

久々にムジカティーの紅茶をティーキャディーで購入しました。
で、写真です。

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左、封なし。右、封あり。

 

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ちょっと残ってしまったけれど、まあまあ上手く剥がせた。
日本茶AWARD2014 TOKYO TEA PARTYの時期に東京、渋谷ヒカリエ8FのD&DEPARTMENTにて購入。

 

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 すっかり忘れていましたが、OPだと葉っぱが大きいので満タンです!

よかったら、半券をどうぞ。
細かい葉っぱもどうぞ。

木箱と茶色の袋

茶葉入れというと、個人ならティーキャディー(紅茶缶)。
でも、卸の業者ともなると、量が違います。

堂島ムジカは、3階に上がると、すぐに木箱(チェスト)やら茶色の袋が置いてありました。
僕にとっての堂島ムジカの風景。

堂島ムジカでスタッフさんから聞いた話。
昔は、チェストが多かったけれど、茶色の袋に随分変わったそうです。

芦屋ムジカで伺ったところ、今でも木箱入りのヌワラエリヤは、大きいチェストで日本に送られてくるんだそうです。

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でかいヌワラエリヤの木箱(チェスト)。

よかったら、紅茶缶(ティーキャディー)と徳用350g袋詰めはいかがでしょうか。
ティーキャディーの封もどうぞ。

紅茶資料室

堂島ムジカには、ほぼ壁一面や通路の棚に、紅茶に関するポットやパッケージ、キャディー、ティーメジャー、写真パネルなどの資料が並べられていました。

こんな感じで。

IMG_3616.jpg
堂島ムジカ、喫茶のレジの裏側の棚。

資料は、堂島のときより少なくなってしまいましたが、移転先の芦屋ムジカでも並べられています。
芦屋ムジカに行かれた場合は、たくさんの資料を眺めるだけでも楽しめると思いますよ。

珍しいかも…、ノッポの紅茶缶たち

先日、大阪の紅茶友達が広島旅行に行かれて、ブログで紅茶のお店をいくつか紹介されていました。
最後に訪問されたお店が、僕も行ったことのあるお店で、そこで紹介されて購入するように飲むようになった紅茶があります。
その紅茶の茶葉を入れる缶(ティーキャディー)がちょっと面白い形をしていたので、その話をします。

多くの紅茶缶は

上から見ると、正方形に近い形。(だと思います)
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写真は、ムジカの記念紅茶セレブレーションブレンドを上から撮影したもの。これはシンプルです。

今回紹介したいのは

円柱の紅茶缶たち。
image1.jpeg

右から、広島の紅茶メインのお店で紹介して貰ったマレーシア紅茶のボー。
尾道紅茶のディンブラ。
同僚のイギリス旅行みやげで貰った空軍の記念紅茶。
京都のムレスナティーハウスのロイヤルミルク。

全部、縦に長いので、今回のブログ記事のタイトルに「ノッポ」を入れてみました。

四角い缶を見慣れていたので、円柱は珍しく思ってしまいました。
日本茶の場合は茶筒に入れているのをよく見かけますが、紅茶だと円柱タイプは少ない様な気がします。

まとめ

紅茶の茶葉を入れる缶は、各メーカーやお店が工夫されていて独自の意匠や形状があります。
紅茶缶の中身の紅茶を頂くのと一緒に、紅茶缶を眺めるというのも、紅茶を楽しむ一つの方法ではないでしょうか。

よかったら、紅茶のいろんなパッケージが写ってる記事「紅茶資料室」はいかがでしょうか。