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木曜日にお茶を飲もう♪を続けています。

木曜日にお茶を飲もう♪というイベントをまちライブラリー@もりのみやキューズモールで開催しています。

毎月一回木曜日の夜に、お茶でゆるゆるしながらおしゃべりする会。
ただ自分がおしゃべりしたいだけと言えばそうなんですけれど、日本茶インストラクターというお茶の資格を持っているので、毎回お茶のテーマを設定してます。

テーマというと、まちライブラリーのイベントでは、予め設定されたテーマの本を持ち寄ることが多いです。
木曜日にお茶を飲もう♪でもテーマを設定していますが、いつも「お勧めの本」。
気軽に参加してほしいので、基本的にどんな本でもオッケーにしてます。

さて、先日は国産紅茶を取り上げました。
日本で作られているお茶というと緑茶がほとんどですが、生産量は少ないながらも紅茶や烏龍茶(半発酵茶)も生産されています。

僕は、海外の紅茶をいれ始めて、お茶に興味を持つ様になったので、日本の紅茶にも関心があります。
だいたいは飲んだことがない国産紅茶を見かけたら購入して、どんな香りがするのか味がするのか、どういうお菓子や食べ物と合いそうかというようなことを調べてみたり、かといっておいしいのをまた飲んでみたいので、依然飲んでおいしかったのを購入したりしています。

直近で開催した木曜日にお茶を飲もう♪で、お出ししたのは鹿児島の小牧緑峰園さんのフルーツフレーバーティーの水出しと、熊本の梶原さんの春摘み紅茶のべにふうき

フルーツフレーバーティーは、ハイビスカスやローズヒップなどが入っているので、香りもして、少し赤みがかった水色(お茶の専門用語で「すいしょく」と呼びます。液体のお茶の色を指します)でした。
湿度が下がってきているとはいえ、まだ少し外は暑いので、まちライブラリーに入って最初に飲みたいのは、冷たくてスッキリしてるお茶だろう。というチョイスです。

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初めてまちライブラリー@もりのみやキューズモールに来られた参加者の方がいらっしゃったので、簡単にもりのみやキューズモールのまちライブラリーの説明をしたり。それから、いれたお茶の説明をしたり、持ち寄った本の紹介をしたり。

サブディッシュの注文をして、二つ目の熊本の梶原さんの春摘み紅茶のべにふうきを熱湯を使ってポットでいれました。
飲まれた方の感想は、ジャスミン(茶)のようだ、さっき飲んだのとはまた違うねぇとコメントがありました。

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そんなこんなで、ゆるゆると木曜日にお茶を飲もう♪、続けてます~

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よかったら、木曜日にお茶を飲もう♪(アッサムティー)を振り返ってはいかがでしょうか。

筆者のお店、大阪・玉造・空堀町「種ノ箱」のイベント予定

お湯の時より酸味が柔らかくなった。お茶の葉が入っていないフレーバーティー♪ #teatime #水出し (Instagram)

お湯の時より酸味が柔らかくなった。お茶の葉が入っていないフレーバーティー♪ #teatime #水出し (Instagram)

筆者のお店、大阪・玉造・空堀町「種ノ箱」のイベント予定

同じと思ってたら、それぞれ個性ってあるんですね!

地元の知り合いが場所をゆるやかに開くのをはじめました。
先月の二月はお手伝いで、今月の三月はゆるい参加者として、参加しました。

先月はまだまだ寒くストーブを焚き焚き、大根炊きにみんなで持ち寄った具を追加しておでんに。いい感じにワイワイやって。

ワイワイする前のリラックスタイム。

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小学校に上がる前の子達と小学校に上がったお兄ちゃんがいたりしました。
子供たちは、はじめ大人しくしているからゆるゆるとした時間になるかなぁ~と油断していたら、だんだん場所に慣れはじめて、わいわいガヤガヤあっちこっちに行くようになって。
その中のひとりから、ずいぶん妖怪ウォッチについて詳しく教えてもらいました(笑)

絡まれながらも、眺めていると子供たちって、近くにいて分かったのですけれど、
「個性ってあるんですね」
と呟いたら、

主催者さんから
「そやで、子供にも個性あるねん。みんな同じように見えるかも知れんけど」
って、言われて。

近くに行くまで気づきませんでした。

今日ふと、和紅茶の違いを確認したくなって、こんな感じの茶道具を使って準備しました。

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容れ物はこんなので。
口直しに自分でブレンドした緑茶も加えて。
緑茶は、急須(宝瓶)の大きさに合わせて、小さな茶碗を二つ使ってます。

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そうしたら、面白いですねぇ。

緑茶が、それまで淹れた時より美味しくって。
単純に美味しい。
自分の立場とかメンドクサイことを踏まえると、これだけ色んなお茶を飲んでてて言葉にどう換えよう?と表現しなくっちゃ、と思うのですが。
(まぁ、いいやん。おいしけりゃ)

和紅茶は左から、べにふうき、なにか忘れてしまったもの、自分でブレンドしたもの、の三種類。
「なにか忘れてしまったもの」は、袋を開けてからティーキャディーに移して、時間がずいぶん経っていたので、香りが飛んでいる。
けれど、なんだか飲んだことのある風味が。
フルーティーな香りがほんのりします。

飲み比べてると、それぞれの個性が見えてきて。
「あっ、こんな風に違うんや」

飲んだ後。

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蓋をしてるけれど茶殻から漂ってくる香りも、蓋を取って中を見たら色も、形も、違うんですよね。

そんなことをだらだら考えながら、一旦使った茶道具を洗って、ふきんで拭いて。

そうしたら、また、なんだか飲み足りなくなって…

珍しくTEA BAGのフレーバーティー、マレーシアのBOH TEAのパッションフルーツを淹れて、気分転換。
MEIJIのチョコを添えて。
(包装用紙が同じだわ、中身を開けて写真とらないと何かわかんないなぁ…)

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(あっ!パッションフルーツだわ!和紅茶の左から二つ目、なにか忘れてしまったの。似てる、香りが…
ということは、品種は「みなみさやか」やな。たぶん)

やっと思い出して、気分よく飲んで。
開けたチョコを白、茶の順に食べ飲みする。

(おぉ♪ この順番に食べたら、ミルクチョコレートって、めっちゃカカオしてるやん!)

飲んで食べて。
チョコの開けてない二つ目を食べるときに気付いた。
(これ、包装用紙にmilkchocolateって書いてあるわ。白のほうは何も書いてない)

そんなことをやりもって、ぼんやり考えてると。

たぶん、このブログで伝えたい、届けたいのは
「お茶って、色んな個性があるんだよ」。
もう少し言葉を足すと
「お茶に個性があるのを知って欲しいな。それをみんなで飲んで楽しんでほしい…」
ということかなと思いました。

相対性理論のアルバム「ハイファイ新書」より、「テレ東」と「品川ナンバー」の印象をひきづりながら、書きました。

では、また~

よかったら、住み開きのお話〜シェアとかコミュニティとか〜をどうぞ。
食事時のお茶とくつろぎのお茶もいかがでしょうか。

なんだろう、いつもしない、この香りは…

ふだんは、香水の香りなんてしないところから

なぜか香水のような香りが漂ってくる…

強いていえば、アールグレイに近いような

?!合点がいった。

先日の「木曜日にお茶を飲もう」で、アールグレイ紅茶のポットを持ち運ぶのに使ったティーコージー
今朝の紅茶いれるのに使ってた。

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紅茶あるある話かも知れない。

フレーバーティーがよくでる紅茶屋さんだか、よくフレーバーティーを飲む人だったりすると、茶こしやティーコージーに香りが染み着いていたりする。

生活習慣の香りとでも言うんだろうか?

ここまで読んでくれた人は気付いたかも知れないのだけれども、僕はそれほどフレーバーティーを飲む方ではないなぁ。

そんなことを思った朝でした。

よかったら、暑い季節だからこそ上手に使いたい水出しのお茶はいかがでしょうか。

梅塩番茶ならぬ梅しそ番茶。酸味のスッキリが暑さに似合います^_^ #お茶の時間 #お茶 #番茶 #日本茶 #フレーバーティー from Instagram

梅塩番茶ならぬ梅しそ番茶。酸味のスッキリが暑さに似合います^_^ #お茶の時間 #お茶 #番茶 #日本茶 #フレーバーティー (from Instagram)

異国情緒を味わう。頂き物のフレーバーティー。ほんのり桃味。 #teatime from Instagram

異国情緒を味わう。頂き物のフレーバーティー。ほんのり桃味。 #teatime (from Instagram)

おしゃれ×紅茶×容れ物

先日、お茶友達さん「TEASPOT」とギャラリー&イベントスペースさん「itochiha」のイベント「TeaMeeting & itochiha図書館びらきと、本の登録会」に参加しました。

ちゃぶ台形式で、一つのテーブルにお菓子と紅茶を真ん中において、テーブルを囲むように座って、おしゃべりするスタイル。
ふっと涌いた一つの話題が現れて、しばらくすると消える。
そして、また次の話題が涌いてくる。
そんな時間でした。

参加者の方から、紅茶の保存に関しての質問が出ました。
紅茶講師であるお茶友達さんは「光を通さない密閉性のある昔からある缶がいいです。透明の光を通す容れ物だと傷みが早い」と回答されていました。

で、思い当たるフシが…

青いお花の入ったフレーバーティー(ティーバッグではないアルションブルー)を買ったんですよね。
乾燥した中国産の紅茶葉の中に鮮やかな青いお花が見え隠れして、見た目がよいんです。
中が見えない容器に入れても、見た目が楽しくない。
それで透明の容器を買ってきて、その中に入れて、でも光を通すと痛むからって、新聞紙で包んで。
このお茶を容れるときに新聞紙を取って、中が見えると楽しいからニヤニヤして。

また、昔通った紅茶教室「ティージョルノ」で、自分で裁縫をして、ティーバッグを作るのに参加したことがありました。
裁縫なんてまず、ワタクシしません。
それなのに、お茶のことだからと勢いと関心で乗り切って、ちくちくとティーバッグを作り上げて。
(そういえば、少し前に堺の手ぬぐいやさん「にじゆら」の企画で、ちくちくしました。)

先生から名前を付けるように言われたから、気分で名前も付けて。
後日、紅茶教室でこのティーバッグが話題に上って、「どうしました?」と尋ねられて、「飲んじゃった」と回答したら、「折角作ったのに勿体ない!!」って言われて。

お茶って飲むものだから、飲まないと楽しくないと思うんだけれど…と心の中で、つぶやいて。

たぶん、おしゃれだから飾っとくというのが想定された使い方みたい。
でも、名前を「午後のひととき」にしたから、いつまでも置いとくもんでもないでしょ!って思って飲んだんだけど。
まさか、後日尋ねられると思っていなかったし、ましてや非難されるとは…

ということで、「おしゃれ」と「紅茶」と「容れ物」を取り上げてみました。
紅茶好きさん、コノ話を取り上げると、盛り上がりそう。
「実は…」という話が、一人ひとりにありそうな予感。

それでは、また。

当日撮影したTEASPOTさんの創刊号の表紙のキャプチャ。
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ペットボトルの緑茶「伊右衛門」を振り返って

つらつらと思いつくままに、ペットボトルの緑茶「伊右衛門」について買いてみようと思います。

京都福寿園というと、今だとペットボトルの緑茶「伊右衛門」を思い浮かべる人が多いと思います。
「伊右衛門」がでる前は、それほど知名度がなかったそうな。

「伊右衛門」というのは、福寿園の創業者の名前で・・・とか、言った話は「なぜ、伊右衛門は売れたのか。」という本で知りました。

レシートを見ると、2011年5月28日にブックファースト梅田店で購入したようです。
確か購入のキッカケは、IYEMON SALON KYOTOの本棚に文庫ではない「なぜ、伊右衛門は売れたのか。」を発見したから。

IYEMON SALON KYOTOがオープンしたのは2008年6月で、2009年8月発行の文庫版にはIYEMON SALON KYOTOの内容が含まれていますが、文庫ではない方には含まれていません。
基本的に、「伊右衛門」の発売元であるサントリー側にたった内容で記載されています。
たぶん、「お~い、お茶」の伊藤園側にたった内容だったら、違う記載になっていたと思います。

IYEMON SALON KYOTO関連では、2011年10月に京都朝大学の講座で「伊右衛門」のブランドマネージャーの沖中さんから話を聞く機会がありました。
一番印象に残ってしまったのが、ペットボトルのお茶は「ほ乳瓶」かも・・・というお話。
いつでも飲めて、手放せなくなる点からイメージされる言葉。
それから時間がたって、2012年1月に発行されたムジカティーの堀江敏樹さんの本「ティープリーズ」でも、同様の指摘があります。

さらに時間がたって、世の中の状況を見ると、紙パックのフレーバーティーや緑茶等を持ち歩いて飲んでいる人を見かけることもあるので、「いつでも飲めて、手放せなく」なっているから、ペットボトルを選んでいるわけでもないのかも知れないと思うようになりました。

「なぜ、伊右衛門は売れたのか。」は、コカコーラの綾鷹が発売される前で、今となっては古い内容。
2015年4月現在、「伊右衛門」は「抹茶入り」ですし、売れているらしい「特茶」もありますからね。

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日本茶ティースタンド「tea channel」のお菓子とペットボトルの緑茶「伊右衛門」

 

ブログに「伊右衛門」について書こうと思いたって、アパートの入居当初はなかったサントリーの自動販売機で、「伊右衛門」を買ってみました。
たしか、ペットボトルの「伊右衛門」にはパッケージが二つあって、自動販売機用とスーパーやコンビニなど用とは、形が違ったはず。

「伊右衛門」を振り返って、時の流れをつらつらと書いてみたのでした。

おしまい。

よかったら、お茶を文字で表現すること(香味、状況、雰囲気、もろもろ)はいかがでしょうか。
お茶の効能は?もどうぞ。

渋谷でティータイム〜おのぼりさんの紅茶屋さん訪問記〜

東京、渋谷ヒカリエで開催された日本茶AWARD2014 TOKYO TEA PARTY。
少しだけ抜け出したり、朝の始まる前だったりに、お茶したのでサクッとご紹介します。

一つ目は、青山ティーファクトリー

東京メトロ銀座線外苑前駅近く。
土曜日の15:00頃。店内はほぼ満席。
一番奥の席に案内して貰う。
初めてのお店で、厨房近く。
ふと、遠い目をしていたら、マスターに
「どこから来たの?関西?」
と尋ねられる。
そこから、大阪に住んでいて、堂島ムジカの常連だったことを白状し、ムジカ話に華を咲かせる。

書き忘れていたけれど、堂島ムジカに青山ティーファクトリーの方が来られていることは、知っていたのだけれど、実際にお会いしてお話しするのは初めて。

チョコバナナのワッフルセットを注文して、紅茶をウヴァにする。
ムジカティーのマスター堀江さんが砂時計嫌いだから、砂時計が一緒に出てきて、ちょっと盛り上がる。

いい感じで、お菓子もお茶も頂いて、茶飲み話も弾み、夕方の日本茶AWARD2014のテイスティングに向かう為、お店を後にする。

セイロンティーがメインだけれど、中でもウヴァが中心と思われるお店だった。

喫煙不可。

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青山ティーファクトリーのウヴァ。

二つ目は、デニーズ(ここだけ日本茶)

日曜の朝8:00頃に渋谷駅到着。
渋谷を散策してみる。
ウロウロしているウチに、代々木公園まで行って、ペルーのイベント準備をしているのを野次馬で眺めて回る。
途中のデニーズで、朝ご飯セカンド。
実は、朝起きたての時に、おやつ三点セット(外郎のような「すあま」、味噌の効いた「まんじゅう(みそ)」、暖かい雰囲気の下町フランス菓子の店ボンヌ・リジエールの「マドレーヌ」)を食べていたのです。

ドリンクメニューに宇治煎茶を発見して、ご飯と一緒にオーダー。
ちょっと茎が多そうな、ティーバッグでした。

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宇治煎茶と供に。

たしか、分煙。

三つ目は、Tea Salon EARL

泊まった宿で、WEB検索して、ずいぶん昔に渋谷西武でマイボトルで給茶をしたことがあるという記事を見つける。
とりあえず、渋谷西武の中を散策しようとして、B館地下1階に行ったところ、紅茶屋さんを発見する。
英国的なシンプルで高級感漂うお店。
入るのを躊躇したにも関わらず、おのぼりさんよろしく、滅多に東京来ないからという取って付けた理由で、入る。

初めて入ったお店で、紅茶のメニューも非常にスタンダードなダージリンやアッサムなどがある。
お店の人に、紅茶で良く飲まれているものは何かと尋ねて、ダージリンと自家製フルーツロールケーキをオーダーする。
ダージリンはマスカテルフレーバーしてて、軽く渋みもあり、上品。
ロールケーキもフレッシュで美味しかった。

分煙。

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EARLのロゴシール。

四つ目は、紅茶の店ケニヤン

渋谷駅から代々木公園まで行く間に見つけたお店。
朝の散策の時は開店していない時間だった。
日曜の15:00頃、入店。
20代後半から30代前半の若い男性スタッフが4名ほど。
紅茶専門と食べ物専門に厨房が分かれていた。
ランチのBをオーダー。
スープが来て、チキンの照り焼きにマスタードが付いてるのがメインできて、ライス(パンも選択可能)。それに、食後の飲み物。
「紅茶」をオーダー。しっかりケニヤティーの味がした。
スタッフの人が「紅茶は少し濃く淹れているので、濃かったらミルクを入れて下さい」と言っていた。

分煙。

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紅茶の店、ケニヤン。やっぱり、ケニヤティーが出てきた…と思う。

まとめ

首都圏ということで、フレーバーティーの方がもてはやされているイメージでいたのだけれど、自分が入りたいお店に入ったからか、フレーバーではないシッカリとした味の紅茶屋さんばかりだった。

機会があったら、今度は渋谷じゃなくて違う場所を散策したいなぁ。

お店でしか紅茶を飲めないわけではありません。
よかったら、ご自身で紅茶をいれてみませんか?
ポットで、お茶っ葉から紅茶を淹れる方法」をどうぞ。

ヌワラエリヤと出入橋のきんつばで、ティータイム

今朝、目を覚ましたら、友人達がセイロンティーの国へ旅立つとのこと。
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