「ポット小」タグアーカイブ

月の綺麗な夜でした。 ご機嫌な曲を流してて。 濡れたマグを拭き拭き、 手が滑って転がり、 ムジカに初来店した時の ポット小が欠けちゃった。 #ティータイム の #裏話 from Instagram

月の綺麗な夜でした。
ご機嫌な曲を流してて。
濡れたマグを拭き拭き、
手が滑って転がり、
ムジカに初来店した時の
ポット小が欠けちゃった。
#ティータイム の #裏話 (from Instagram)


にほんブログ村 グルメブログ 茶へ
にほんブログ村

twitterで再掲して少しでも反応のあった過去記事(2015-02-25)

twitterに、コメントをつけて過去の記事を取り上げています。
ひとつでも、クリックがあった記事をコメントつきで紹介します。
なお、重複して取り上げた記事もありますが、コメントが違うので、そのまま載せました。

 

自分が興味を持った内容を記事に書いているので、他の方がどれに関心があるのかを知るためにまとめて見ました。

image.jpg

尾道紅茶のキャンディを淹れてみた。

実家で尾道紅茶のキャンディを淹れた。
尾道紅茶は、広島県の尾道にある今川玉香園茶舗さんのセイロンティーのブランド。
なので、キャンディはセイロンティーの一種になる。

先日珍しい紅茶を飲んだのだけれど、その香味がキャンディに似ていたのかを確認したくなったから。

ムジカのポット小を使った。
準備をしている最中に母が台所に来て、自分の分もほしいというので、結果こうなった。

IMG_5211.JPG
長崎県五島市のかんころ餅と尾道紅茶のキャンディ。

 

飲んでみたら、珍しい紅茶には似ていなかった。
僕は紅茶を飲むとき、基本ストレートで香味を確認してから、濃いと思ったらミルク(牛乳)を加える。
ミルクを入れても、余程渋くないと、砂糖を加えない。

それに対して、母は、いつもたっぷりのミルクと多めの砂糖で、紅茶を飲む。
この紅茶、二人とも、それぞれ、いつもの方法で飲んだ。

母からは、「美味しかった。ごちそうさま」と言ってもらった。
たいてい、この言葉を貰うので、本当に美味しかったのかな?と思うことも、しばしば。

自分としては、特別美味しいとは感じていなかった。
なので、どうしたら美味しく飲めるか、考えてみた。

ガラスのポットで淹れてみるか...
やってみたら、実家で飲んだときと、あまり変わらない。

そうか、この紅茶、淹れ方にあまり左右されないキャラクターなのかも知れない。
淹れ方で味が変わりやすいお茶というのは、実は淹れ易いとは言えない。
渋さも、葉っぱを多くしないと、ほとんどないくらい。
今回、ちょっと葉っぱが多めで淹れてしまった。

2杯目の時に、ふと、母が飲むように、ミルクを加えた後、砂糖を加えてみた。
「?!、美味しい!」
ちょっと砂糖多すぎて甘かったけれど。

3杯目は、砂糖をちょっと少な目にしたら、ちょうど良かった。

美味しい飲み方がわかって、得した気分。
一人だけの知恵より、他人が美味しく飲んでるワケを考えたら、もっと楽しみ方が広がるんだろうな~

と、そんなことを考えたのでした。

ミルク・ジャグ

お湯さしがホット・ウォーター・ジャグに対して、ミルク入れはミルク・ジャグと言います。
牛乳さしとも言うそうな。

カップ&ソーサーやポットなどとお揃いになってると統一感があって、デザイン的によいかも知れません。

IMG_3848.jpg
ミルク・ジャグ、ポット小、ポット大、インド製の茶こし

紅茶道具。お湯さし(ホット・ウォーター・ジャグ)

ティーコジーをして長く蒸らした紅茶は、濃くなり過ぎて、そのままだと飲みづらくなることがあります。

そこで、お湯を足して薄めるために、お湯をオーダーできました。
ホット・ウォーター・ジャグ、日本語だと「お湯さし」。

堂島ムジカでは、紅茶をオーダーすると、ほとんどの場合、ポット大に。
お湯をオーダーすると、ポット小に。ティーコジーも、ポット小用のものが被せられました。

IMG_3843.jpg
めずらしいポット小で紅茶が出てきた写真。堂島ムジカにて。

ところで、神戸ムジカで紅茶をオーダーするとポット小で、出てきます。
堂島ムジカに行くことが多かったので、ここが違うなぁと思ったのでした。

ポット小は2014年版、売ってます!大は欠品。神戸ムジカで購入。コジーは、にじゆら。 #ムジカティー from Instagram

ポット小は2014年版、売ってます!大は欠品。神戸ムジカで購入。コジーは、にじゆら。 #ムジカティー (from Instagram)