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紅茶と、おしゃべり。TeaMeeting in 種ノ箱、開催しました!(2018.1.6)

TeaMeeting in 種ノ箱。これで、四回目になります。

「TeaMeeting in 種ノ箱」は、紅茶の人、やすえさんが不定期に開催されているTeaMeeting(ざっくりいうと紅茶を飲んでおしゃべりしましょう♪)を種ノ箱でやる会です。

主催側の二人(紅茶の人やすえさん、と筆者)としては、ずいぶんなれてきて、だいたい近況の情報交換しながら、お茶するという始まり方で。

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筆者のお店、大阪・玉造・空堀町「種ノ箱」のイベント予定

TeaMeeting in 種ノ箱 Vol.2を開催しました!!

紅茶の人、やすえさんが不定期に開催されているTeaMeeting(ざっくりいうと紅茶を飲んでおしゃべりしましょう♪)を種ノ箱でやる会です。
今回で、二回目になります。

朝11:00から始まり、19:00(20:00完全終了)という予定。

前回は、午後のおやつ時ぐらいからピークで最後までなかなか濃ゆい会でした。

今回は、最初から参加者の方がいらっしゃって、お盆だからかなぁと、やすえさん。

一つ目は、奈良月ヶ瀬健康茶園のべにふうきです。

奈良月ヶ瀬健康茶園さんのパッケージ、イラスト、いいですよね。

べにふうきがストレート向きな感じだったので、お次はミルクティー向きなムジカティーのサバラガムワ。

ここで、ミルクピッチャーに牛乳いれて、テーブルに置きました。
サバラガムワは、やすえさんのされているあべのbase240のTEASPOTでも置いてるそうです。スケジュールはこちら

そんな感じで、おしゃべりしつつ、二種類飲んだところで、特殊なルートで入手されたらしいダージリンファーストフラッシュ。
紅茶にしては青い葉っぱで、形状もOP(大きな形)。
いいお茶でしたね~。

そんな感じでスタートして、お菓子の差し入れもあったり。

やわらかめで飲みやすいインドのニルギリ(ムジカティー)。

それならと、ムジカティーのセレブレーションブレンドで、ちょっと華やかに。

ずっと、着香の紅茶がなかったので、変化を付けましょ!で、犬猫紅茶店のアールグレイブレンド(ティーバッグ)。
パッケージのイラストがかわいいよねっという声いただきました。

ふわっと甘い香りのミルクティーにするとおいしいラトナプラ。
丸い缶が、存在感ありますよね。

お次は、ムジカティーのオータムナルダージリン。
ダージリンは、今年紛争が起きてるので、茶畑荒れてるそうな。

シルバーポットのウヴァ。参加者の方の紅茶です。


この会は、紅茶の持ち込みも、お菓子の差し入れも大歓迎です(^^)

ちょっと一休憩的に、日常茶のムジカティー、堂島ブレックファーストを。
丁度、金時まんじゅうの差し入れもあり、ええ感じでした♪

大人も子供も真ん中にちゃぶ台をひとまとめにして集まってるので、なんかくつろいで色んなおしゃべりしてて、いい感じ。

ウヴァももう一つということで、ムジカティーのビンテージウヴァ、アイスラビイ茶園。

ここらで日本の紅茶も、いかが?
ということで、奈良の大和高原、都祁の羽間農園の紅茶を。品種はさやまかおりです。


おいしい(*^^*)、香りがいいねという声ありました。

自分の知っている限りでは、関西スーパーでしか見かけたことのない日東紅茶のロイヤルミルクティーブレンド。今回いれた紅茶の中で、これだけがCTCですね。

そして、ラストは先日届いた手摘みの特製、京都南山城紅茶!!

 

合計14種類。
改めて、紅茶って色んな種類あるんですね。。

ざっと、紅茶だけの紹介記事みたいになっちゃいましたが、参加者の皆さん、とっても銘々色んなおしゃべりされてました。
情報交換あり、これからのイベントの相談事あり、将来は?という流れから最新のプリキュアの設定に感心したり驚いたりやらあり、ほんといろんな話題がありました。

こういう機会もたまには、いいなぁと思います。

当日届いたばかり、出来立てほやほやの紅茶のフリーペーパー「TEASPOT通信Vol.4」もチラシコーナーに配置しました。

次回は、10月14日の予定です。
よろしければ、ご都合合えば、ご参加いただければと思います。

では~

前回が気になる方は、「TeaMeeting in 種ノ箱(1回目)、開催しました〜!」をどうぞ。

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筆者のお店、大阪・玉造・空堀町「種ノ箱」のイベント予定

お茶班で、大阪玉造の中国茶サロン #可笑的花 の #お持ち寄り茶会 に参加。予め準備すると、おしゃべりできて良かった(*^^*) 水出し二種「ブラウン、フィルターインボトル(小)、静岡 釜茶柴本 すっきり香 釜茶」「レッド、フィルターインボトル(大)、鹿児島 小牧緑峰園 峰の誉 紫パッケージ」軽く煮出し後、冷却「鹿児島 小牧緑峰園 べにふうき ティバッグ、国産紅茶」氷出し「京都福寿園本店地下一階京の茶蔵、キミと僕とお月様(オリジナルブレンド茶)、玉露」 (Instagram)

お茶班で、大阪玉造の中国茶サロン #可笑的花 の #お持ち寄り茶会 に参加。予め準備すると、おしゃべりできて良かった(*^^*) 水出し二種「ブラウン、フィルターインボトル(小)、静岡 釜茶柴本 すっきり香 釜茶」「レッド、フィルターインボトル(大)、鹿児島 小牧緑峰園 峰の誉 紫パッケージ」軽く煮出し後、冷却「鹿児島 小牧緑峰園 べにふうき ティバッグ、国産紅茶」氷出し「京都福寿園本店地下一階京の茶蔵、キミと僕とお月様(オリジナルブレンド茶)、玉露」 (Instagram)

地元のお茶の勉強会、6月。結果的に和な会に。

地元で月一回、継続している少人数のお茶の勉強会。
何をするかは、前回リクエストを聞いていても、忘れたり、その時になると参加者の気分とか持ってきているお茶の都合で、変わってしまったり。

でも、そんなやり方でもみんながそれぞれ新しいことを学んでいるからか、楽しく続けています。

今回は、つい先日、大阪の中崎町から10分弱のアートギャラリー兼カフェで入手した童仙房在来ほうじ茶から始めました。

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童仙房は、京都府唯一の村「南山城村」の一番高い地区になります。陶芸家の清水さんが自分で土鍋で煎茶を炒っています。パッケージの文字も清水さんが一つ一つ書いています。奥さんが小さなギャラリーをされてます。
僕は、このほうじ茶は、見つけたら基本的に毎年買ってます。

みたいなことを話しながら、ほうじ茶をいれて。

ちょっと都合で遅れて来られた参加者の方が、お酒を使った上等な近江のカステラを持ってきてくださって、盛り上がり。今回はお菓子が充実してました!

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「今日、抹茶やりたいんやけど」

「?!、茶筅持ってきてません…。口の広い水筒ありませんか?これくらいの(自分の手で大きさを表現して)。それで、氷と水があれば、冷たいお抹茶できるんですけど」

直前に、給茶スポットのキャンペーンが始まることを見ていたので、それをキッカケにシャカシャカ抹茶ができることを思い出して。

氷をたっぷり、半分以上に入れた状態のガラスのボトルタイプの水筒を用意してもらって、茶こしとスプーンで、抹茶を濾して、濾すのは途中で僕から参加者の方にやってもらって。
濾すのが終わったら、お水をボトルに注ぐ。
ボトルを振るので、お水は8割ぐらいまで。

蓋をしっかり閉めて、シェイク!バシャバシャ。と振ってあげると、泡立ってきて。
ガラスのボトルでやったから、泡立つのが見えてなかなか楽しかったです。

桜の小さいお茶碗に注いで、いただいて。唇に当たるお茶碗の厚みがメッチャ好み!とおっしゃる参加者の方もいらっしゃいました。

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手軽にできていいね!、冷たいお抹茶のむの初めてだけど、こんなやり方でできるなんて知らなかった。というコメントも。

なんだか嬉しいですね。
僕はもう、お茶を淹れるだけじゃ新鮮味がなくなってきていて、昔シャカシャカ抹茶に感動したことがあったなぁ~と遠い記憶になってて、それが目の前で自分じゃない人たちにいいね!と言ってもらえるのは、嬉しいかったです。

最後は、朝宮茶を宝瓶を使って淹れました。
お湯は相当ぬるめ。触ると少し暖かい、お風呂のお湯の温度より少し低いくらいだったかも。
それでも、お茶の水の色を水色(すいしょく)というのですが、それを見ていたら、だいたい味が出たかを判断できるというのを話して、淹れて。

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二煎戴いて、終了。

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「今日の感想を…」、一人ずつ振り返って、今日の会の感想をお話しする。

「今日は和な会でしたね。」という感想があって。
「そういえば、そうですね。たまたまですけど。海外の紅茶も持ってきてたんですが、結果的にそうなりました。あと、この三つは隣接してる場所なのもちょっと面白いですね」と僕の感想。

そんな感じで、6月の地元のお茶の勉強会をやったのでした。

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では、また。

実は、地元で気軽なお茶の勉強会を続けてます。

少人数で、固定メンバーがあるものの、都合が付けば新しい方も参加されます。
先日で、5回目か6回目になりました。

毎回、ゆるくテーマはあるものの、基本的にその場でやりたくなったことをします。

質問があれば、その都度答えたり、
お試しでやってみたいことがあればやったり、
準備が必要なものは、次回まわしにしたり。

この勉強会の一番最初のお茶は、参加された方が持ってこられた炭火焙煎の番茶でした。
炭火焙煎が珍しい点、番茶がどういうお茶かを解説。
乾燥したお茶っ葉を広げて形状も見せて説明…とそんな感じで、
どのお茶についても参加された方の興味の範囲に収まる程度の説明をしてます。

前回は、お抹茶(お薄)と他2種類くらいだったと思います。
時間が経つと記憶が曖昧になるので、記録に残そうと、今回は写真を撮りました。

今回使ったお茶は、この三種類。

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最初に、左の深蒸し煎茶。
材質の違いを体感して貰おうと思い、萬古焼と釉薬が塗られた一般的な土瓶タイプの急須で、同じお茶を飲み比べました。
その結果、萬古焼の方が、渋みが抑えられて、美味しかったです。
二煎目までいただきました。

次に、お菓子として熟成バナナが出て。
そうすると、お菓子の組み合わせからは紅茶がいいな…
ということで、ティーバッグの話も出来ると踏んでアールグレイの一種、トワイニングのレディグレイに。
飲んでみて分かったのですが、ティーバッグはカップの上と下で濃度が変わってしまうんですね。
最初、カップの上の方を飲んでいたら、香料やレモンなどの香りはするのだけれども、紅茶の味がほとんどしない。
飲み進めていると、だんだんと紅茶の味がしてきて。
そう言えば、ティーバッグのパッケージにひも付きのティーバッグを回すように書いてあるのを見かけました。
要は、混ぜないと濃さがカップの上と下で変わっちゃうんですね…

次は。
参加された方が、前回話題に出た阿波ばん茶をもってこらえたので、作り方をたっぷりお話しました。
なんといっても、現地で体験してる強みです。
徳島県の上勝町で見た、茶の木から緑の茶の枝をはぎ取って、ゴミとり、釜の茹で、舟形の揉み機での揉み、桶に入れてのぴっちり空気を除く漬け込み、棕櫚(だったはず…)と蓋で蓋をして、煮汁を注ぐ。
乾燥は天日干しで、筵に葉っぱ一枚一枚を広げて、ひっくり返してを3日連続でして。
ホント熱を込めて話してしまいまいました。

結構、バラエティーに富んだ勉強会だと思います。
参加された方とお話して、内容を決めていく勉強会はスリリングで面白い♪

まぁ、ネタ切れしないように僕も勉強続けなきゃって、改めて思いました。

では、また〜

在来の手炒りほうじ茶物語

お茶の木の育て方には、二種類あります。
種から育てた実生という方法と、枝を地面にさして挿し木の方法と。
実生は在来と呼ばれ、挿し木は品種茶と呼ばれます。

最近買ったのが、在来から作られた、このほうじ茶です。

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童仙房在来ほうじ茶2015

筆書きで、存在感のあるパッケージ。
童仙房というのは、京都府相楽郡南山城村の山の上にあたる地区です。

陶芸家の清水善行さんが、自分で煎茶を土鍋で炒って、パッケージされています。筆も、清水さん。

因みに、清水さんは、お茶の木を育てているお茶農家ではありません。
童仙房地区のお茶農家さんから、「在来」のお茶を仕入れてほうじ茶にされているのです。

なぜ、そうされたのか?

在来の場合、同じ品質のお茶を作るのが難しく、茶の芽や葉っぱを摘んだ後の酸化(発酵)が進みやすい。
他の理由もあると思いますが、結果として煎茶として高く売るのが難しく、茶農家さんが実生から挿し木への植え替えを進める傾向がありました。

このほうじ茶の在来も、数年前、挿し木のお茶の木に植え替えられようとしました。
植え替えの話を聞いた清水さん、「もったいない、ウチが買うから(在来の栽培を)続けて。」となったんだそうな。

在来というのは、種から育つと書きましたが、地面に植えられた種が全部、芽を出すわけではありません。
芽を出したからといって、土壌や土地の気候に適した特徴があり、手入れも適切で、病気で枯れたりしない状態が続かなければ、生き残りません。

言い換えると、在来は、地元の風土で種から根を生やし、芽を地上に伸ばして、生き続けたと言えるのではないかと思います。

ところで、写真には二つパッケージが並んでおり、微妙に違います。
清水さんに伺ったところ、今年は二種、二つの農家さんから仕入れて、それぞれ炒って作ったとのこと。

在来が残ったエピソード、どちらのほうじ茶にあたるのか、筆者は知りません。
お茶をいれて飲む自分としては、どっちも美味しく楽しく飲めればオッケーなんです。

在来の茶畑が残った一例として、ご紹介しました。

おしまい。

よかったら、ご自身でほうじ茶を炒ってみませんか。
ほうろくをお持ちの方は、古くて新しいほうろくで炒りたてほうじ茶をどうぞ。
ゴマ炒り器で作るほうじ茶(実験風)もどうぞ。

とっとりな、紅茶とビスケット。久々に、このパッケージに再会したp(^_^)q #teatime from Instagram

とっとりな、紅茶とビスケット。久々に、このパッケージに再会したp(^_^)q #teatime (from Instagram)

ペットボトルの緑茶「伊右衛門」を振り返って

つらつらと思いつくままに、ペットボトルの緑茶「伊右衛門」について買いてみようと思います。

京都福寿園というと、今だとペットボトルの緑茶「伊右衛門」を思い浮かべる人が多いと思います。
「伊右衛門」がでる前は、それほど知名度がなかったそうな。

「伊右衛門」というのは、福寿園の創業者の名前で・・・とか、言った話は「なぜ、伊右衛門は売れたのか。」という本で知りました。

レシートを見ると、2011年5月28日にブックファースト梅田店で購入したようです。
確か購入のキッカケは、IYEMON SALON KYOTOの本棚に文庫ではない「なぜ、伊右衛門は売れたのか。」を発見したから。

IYEMON SALON KYOTOがオープンしたのは2008年6月で、2009年8月発行の文庫版にはIYEMON SALON KYOTOの内容が含まれていますが、文庫ではない方には含まれていません。
基本的に、「伊右衛門」の発売元であるサントリー側にたった内容で記載されています。
たぶん、「お~い、お茶」の伊藤園側にたった内容だったら、違う記載になっていたと思います。

IYEMON SALON KYOTO関連では、2011年10月に京都朝大学の講座で「伊右衛門」のブランドマネージャーの沖中さんから話を聞く機会がありました。
一番印象に残ってしまったのが、ペットボトルのお茶は「ほ乳瓶」かも・・・というお話。
いつでも飲めて、手放せなくなる点からイメージされる言葉。
それから時間がたって、2012年1月に発行されたムジカティーの堀江敏樹さんの本「ティープリーズ」でも、同様の指摘があります。

さらに時間がたって、世の中の状況を見ると、紙パックのフレーバーティーや緑茶等を持ち歩いて飲んでいる人を見かけることもあるので、「いつでも飲めて、手放せなく」なっているから、ペットボトルを選んでいるわけでもないのかも知れないと思うようになりました。

「なぜ、伊右衛門は売れたのか。」は、コカコーラの綾鷹が発売される前で、今となっては古い内容。
2015年4月現在、「伊右衛門」は「抹茶入り」ですし、売れているらしい「特茶」もありますからね。

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日本茶ティースタンド「tea channel」のお菓子とペットボトルの緑茶「伊右衛門」

 

ブログに「伊右衛門」について書こうと思いたって、アパートの入居当初はなかったサントリーの自動販売機で、「伊右衛門」を買ってみました。
たしか、ペットボトルの「伊右衛門」にはパッケージが二つあって、自動販売機用とスーパーやコンビニなど用とは、形が違ったはず。

「伊右衛門」を振り返って、時の流れをつらつらと書いてみたのでした。

おしまい。

よかったら、お茶を文字で表現すること(香味、状況、雰囲気、もろもろ)はいかがでしょうか。
お茶の効能は?もどうぞ。

だしパックー>水出してん茶ー>てん茶の茎茶!!

日本茶・海苔を中心とした日本の伝統食品の包装資材を企画・製造・販売されている「株式会社吉村」。
橋本社長の橋本コラム「お茶マーケティング」パッケージが売上に与える影響!?を読んでいたら、魅力的な「だしパック」の話が書いてありました。

先週のイベント「イノベーションバー」で提供した水出してん茶…。
だしパックに入っていたので、完全に見た目が、お出汁!!
中身は、こんな感じです。

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水だし碾茶の中身。

関連して、京都府の茶業研究所にてん茶の茎の利用で、食品素材としてのてん茶の茎の利活用という記事を発見しました。
てん茶の茎が調味料として、使えるという研究成果です。
これを読んで思いついたのは、ホットケーキに混ぜること。
玉露の茎茶(商品名としては、かりがね、雁が音と書いてあることが多い。茎を専門用語でホネと言ったりします。)を買ってきて、フードプロセッサーで砕いたら、混ぜれるはず。
(まだやってないです。試したら、ここに結果を載せる予定。)

よかったら、ホイロで手揉み茶はいかがでしょうか。
自然にやさしく関連が深い「本ず玉露」を振り返るもどうぞ。

チョコのパッケージに惹かれて撮影。星がいい(^_^) #teatime from Instagram

チョコのパッケージに惹かれて撮影。星がいい(^_^) #teatime (from Instagram)