玉露をたのしむ〜写真と解説〜

大阪・十三の日本茶喫茶「茶淹」で、オモシロイ店主さんと一緒に玉露を飲みました。

整列
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器にお湯をいれて、冷まします。

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もっと冷まします。

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茶葉を入れた宝瓶に冷めたお湯をいれます。

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ゆっくりと、ふやけてお茶の成分が溶け出すのを待ちます。

 

 

 

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お茶碗に注ぎます。

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二煎目。

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三煎目。玉露は、何煎もいただくことができます。

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ずいぶん、膨らみました。

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高級な煎茶である玉露はお茶の葉っぱが、やわらかいので茶がらが食べられます。
ポン酢でいただきました。

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ごちそう様でした。

よかったら、玉露や抹茶とは、なんぞや?(日本茶も説明してます!)をどうぞ。
[使い方紹介] わたくし宝(たから)の瓶(びん)と書いて、宝瓶(ほうひん)と申しますもいかがでしょうか。

筆者のお店、大阪・玉造・空堀町「種ノ箱」のイベント予定