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いずみや茶舗、猿島烏龍 緑 MIDORI

大小さまざまなお茶会、実はいろんなところでされてたりします。
お茶好きを続けてると、そういった情報は流れてくるもので。

でも、規模とか開き具合(どのくらいオープンか)とか、気軽に参加できるのかとかが結構違っていて。

先日の大大阪お茶会。
ふたを開けるまで、どうなるかな?とスタッフとしては気を揉んでいたんですが、うれしい悲鳴で大盛況でした。

とはいうものの副作用はないわけはなく、チャノキ(カメリア・シネンシス)のお茶、一個しか買ってない!という結果で。

せっかくなので、ちょっとそのお茶のゆるいレポートを書いてみます。

いずみや茶舗さんの猿島烏龍 緑 MIDORI。
単一品種だそうですが、記載がないです。

日本でも烏龍茶、半発酵のお茶作られてます。
緑茶と紅茶の間の子が、半発酵のお茶、烏龍茶という分類になります。
今回の猿島烏龍は、茨城県猿島郡だそうです。

飲むとあまく、花のような香りが口の中に残り、すっきりした感じ。
以前飲んだことのある中国のお茶、四季春に似てるような。
でも四季春より青い野菜のような感じは少ない感じ。

水色が透き通っていて、綺麗ですね~

ほとんどにごりがありません。きれいな水色!

お茶の葉っぱも、おっきいです!

半発酵のお茶らしく、お茶っ葉の縁が茶色いのが見えるものもありますね。

練乳のような甘さのあるクッキーと一緒に、ゆるゆるいただきました。

クッキー、せっかくだから六文銭っぽく並べてもよかったのかも。後の祭り、、、かな(^^;;

ごちそうさまです!

第1回大大阪お茶会、大盛況でしたっ!

2018年1月21日、日曜日。大阪本町の愛日会館で、第1回大大阪お茶会が開催されました!

遅くなりましたが、スタッフ目線で当日の様子を書きます。

筆者は、主にセミナー担当スタッフ。ほとんど4Fの一番奥の部屋にいました。
なので、会場全体の様子が分からなかったのですけれど、とってもたくさんの方にお越しいただいたんですね。
ありがとうございました。

セミナーは定員があり参加された方が限られると思うので、さらっと紹介します。

橋本素子先生の「日本茶の歴史―中世の大阪府を中心に―」。

真ん中のご著書「中世の喫茶文化」が、お茶会の翌日1/22発刊。案内文の紙は資料の最後につけて配りました。

お茶準備して、

写真は、京番茶。大きな葉っぱで燻された香りがします。もう一つは、宇治茶でお煎茶でした。

お菓子テーブル置いて、

こちらの干菓子と金平糖をお懐紙の上に乗せました。緩衝材で隠してて、すみません…

とか準備万端。

でも、最初の開始時間。来られる方が少なくて、どうしたのかな?
と思っていたら、受付に行列ができている!
との連絡がきてビックリ。

受講者の方が集まられるのを待って、定刻を少し過ぎてから開始しました。

大阪にも昔は茶畑があったんですよ!という話を資料に触れながら話していただきました。

資料に登場する場所のいくつかを先生と下見にご一緒しました。
その時の写真が出るたびに、(寒かったなぁ)とか、(遅刻してスンマセン!)とか、(お茶の木あった!)とか、いろいろ自分的に楽しかったです。

今の大阪城の南側あたりに茶筅を並べた、専門の茶筅売りがいたというのも、筆者はいま玉造エリアにいるので親近感を感じました。

お寺でお茶をふるまう茶所もあれば、儀式で使われるお茶もある。
そういう歴史があって、お茶が広まったというのは、面白いなぁと思いました。

質問の時間を含めて、きっちり時間通り終了。
橋本先生ありがとうございました。

次の森崎雅樹先生の中国茶の講座準備があるので、そうそうに片付けして切り替え準備。
さすがに森崎先生は色んな所でセミナーをされてるとのことで、茶器の数が多く手馴れておられて、とっても勉強になりました。

森崎先生の準備が終わったぐらいで休憩だったので、販売ブースをのぞいたり、スタッフと情報交換したり。
一階の会場案内に立っているときに、お知り合いにお会いできたりして。
なんででしょうか?、お知り合いが来てくれるとより、うれしくなりました(^^)

再び、セミナー担当スタッフで、若林葉子先生の「緑茶と和ハーブの植物療法」のサポート。
ハーブとは?、というお話の後、参加者さん二人もしくは三人一組でハーブティーのブレンドをされました。
参加者同士で、どんなブレンドにする?という相談をしたり、出来上がったのを試飲して、お隣のブレンドと比較したりされていて、皆さん楽しそうにワイワイされていました。

他にもいろいろあったんですけれど書き出すと大変なので、このくらいで。
ほんとに、とっても盛りだくさんな一日でした。

メモで書き留めておいた当日聞いた、いろんな良かったという言葉をご紹介しますね。

「たくさん来てくれて良かった」
「時間通りに終われて良かった」
「笑ってもらえて良かった」
「売れて喜んでもらえて良かった」
「楽しんで帰ってもらって良かった」

SNSでは、ハッシュタグをつけて参加者さんに投稿していただきました。

twitterで、#大大阪お茶会2018 と検索したり、#大大阪お茶会 と検索すると、当日の様子がうかがえると思います。

Instagramでも、#大大阪お茶会#大大阪お茶会2018 で検索してみてください。

最後に、お越しいただいた皆様、関係者の皆様、ご協力いただいた皆様、ありがとうございました!
来年も同じ時期に開催予定なので、来年もお楽しみに~♪

おしまい

いつもの玄米茶がおいしくない、を解決する試み!

「玄米茶がおいしくないんやけど、、」
妹から、年末に相談を受けまして、お正月に実家でその玄米茶をいれて飲んでみました。

どうやら湿気てしまったのか、玄米の香ばしい香りがほとんどしません。いつもの実家の玄米茶なので、本当はもっと玄米の香ばしい香りがするのですが…

さて、なにかおいしく飲む方法はないかな?と思い返してみました。すると、ゴマ炒り器を買ったときの台紙に、お茶の香り付けに!と書いてあったことを思い出しました。

と言うわけで、実験。

玄米茶をゴマ炒り器に入れて、

火で炙ります。

金属製で熱が通りやすいので、火にかけて軽く揺すったら、香りを確認を繰り返し。
香ばしくなったなとおもって、そのあともう一度火にかけて軽く揺すっていたら、白い煙がふわっと出たので、火から離しました。

ほうろくの時のように、急須にそのまま入れようとすると、急須の口から玄米茶がこぼれちゃうので、一旦お皿に。

こんな感じ。

少し緑の部分が茶色くなってます。

急須に、炙った玄米茶を入れて、お湯を注いで。

30秒から45秒くらい待って、湯飲みに注ぎます。

どうやら、ほうじ玄米茶になったみたい。最後の一滴まで、注いで、

黒豆と一緒に戴きました。

玄米の香りがまあまあ戻って、ほうじ茶の軽い香ばしい香りと、元々緑茶に含まれている軽いエグミがちょうどで、ほっこり美味しかったです。
ごちそうさま。

おまけ。
実は、実家でゴマ炒り器を使ってほうじ玄米茶が美味しかったことは検証済みだったのですが、写真を撮ってなかったので、種ノ箱でもう一回やりました。
実家では、とら巻と一緒に(^^)

とら巻も、美味しかったです。

見た目が和風シュトーレンだった「とら巻」。

ごちそうさま!

おしまい。

よかったら、ゴマ炒り器で作るほうじ茶(実験風)をどうぞ。
お茶ないのん?…日常茶について考えてみるもいかがでしょうか。

お茶を知ってもらうキッカケとして、やってます。

自分のできる範囲でいろんな形のイベントをして、お茶に触れてもらう機会を増やそうとしています。

シチュエーションで選ばれるお茶が違うような気がしているんです。

お茶と言っても種類もあるし、飲む人の好みの合う合わないもあるはずだし、こういう時はこれやろっ!というのもあれば、これはちがうな、、というのも。

だから、ゆったりしたいときのお茶、気分を変えたいときのお茶、すっきりしたいときのお茶、癒されたいときのお茶、誰かと一緒に飲みたいお茶、とにかくおいしいお茶なんかがあるはず。

いろんな時と場合と相手とをひっくるめて、お茶に触れる機会が増えれば、知ってもらえるかと。

そんなことを考えてます。

本日の「緑茶を堪能する日」というイベントで準備も含めて、取り上げたお茶たち。

ざくっとコメント。


普通蒸しの煎茶は宝瓶で淹れるのが良さげ。


深蒸しの煎茶は、網の細かい急須で。


ゆず入りのかりがね煎茶は、すっきりしていて気分を変えてくれる。


青い番茶は、鼻の奥から青い香りが抜けるよう。


釜炒り茶は、お茶っ葉っぱの形状を見るのが楽しい。


煎りたてほうじ茶は、香りが部屋いっぱいに広がる!

すこしでも、お裾分けを感じて貰えばうれしいです。

では、また〜

ほうろくがある時~、ほうろくがない時ー(ほうろくでできるようになったこと)

ほうろくという昔ながらの煎る道具があります。
ゴマとか豆とかを煎っていたそうな。

素焼きのほうろく。購入当初は、内側も白かった。
トロッピカル窯さんのほうろく。素焼きのより少し大きいので、多めにほうじ茶作るときは、これを使ってます。

筆者の関心は、お茶なので、もっぱら緑茶を煎るのに使っています。

さて、ほうろくに出会っていないときは、お茶を煎るということがそもそも頭の中に入っていませんでした。
はい、発想自体がありません。

ほうろくに出会って、緑茶を煎り煎りするようになったら、ほうろくとセットの緑茶を常に使って、炒り立てほうじ茶を楽しんでました。

お茶に関しては、ほうろくだけに関心あったわけじゃないので、産地に行ったり、日本茶屋さんを巡ったり、色んなお茶を買っていれてみたりしてました。

そうこうしているうちに、製造方法にも関心が及ぶようになり。
本から緑茶の製造方法、つまり製茶方法を学びました。

製茶の最終段階である袋詰めの前には、「火入れ」というざっくり言うとお茶を軽く焙って香りをよくする工程があるんです!

ということは、ほうろくがあれば、自分でも香りがそれほどやなぁと思った自分にとっては残念なお茶を焙ったら、香りが出てきたりするということ??

実際にやってみると、うまくいって香りがよくなったお茶もあれば、焦がした香りでウーン残念と思ったお茶も。

ちょっとわき道にそれますけど、茶香炉で緑茶をのせて焙られた香りを楽しんでたら、緑茶の種類変えたら、どうなるかな?という疑問が出てきて。
実際やってみたら、いい香りのするものもあれば、そうでないのもあったり。

と、いろいろやってきたつもりでも、まだ試していないことがあって。

最近は、炒り立てほうじ茶でチャイ(水と牛乳で煮出したお茶)をして、どういうふうな炒り立てほうじ茶を使うと好みのおいしさになるのか、調べ始めてたりします。

炒り立てほうじ茶を水と牛乳で煮出しているところ。
なんとなく黒蜜を準備して、炒り立てほうじ茶のチャイで、ティータイム。

さてさて、ほうろくのない時と、ほうろくのある時、今までの流れをさくっと書き出してみました。

ほうろくをお持ちの皆さんは、どんな風に楽しまれているんでしょうか?
ほうろくを持っていなくて、これからほしいと思っている方は、どんな風に楽しむんでしょうか?

なんか、お茶とほうろくで面白いことあったら、教えてもらえると嬉しかったりします(^^)

そんな感じで「ほうろく」愛について書いてみました。

手前味噌ですが、ほうろくで炒りたてほうじ茶というブログ記事、よく見ていただいています。
よかったら、のぞいてみて下さい。

では、また~

日常のおやつのお茶

ケーキとか、高級な生菓子とかのそんな特別なお菓子じゃなくて、日常のおやつと合わせるお茶って、どんなのかな?

そんなことを思い浮かべながら、焼き芋を準備して。

できあがるまでの、いい香りが漂ってくる待ち時間にクッキーとニルギリ紅茶を準備して。
渋みが少なく、やわらかいイメージ。クセが強くないので、飲みやすい紅茶。
インドの南東、セイロン島に近い地域なので、比較的にセイロンティーに似ていると言われます。
詳しくは、こちらの過去記事をどうぞ。インドの紅茶、ニルギリ

焼き芋とニルギリ紅茶の相性を確かめつつ、日本茶も試したいと、ほうじ茶。
香ばしい茶色い日本のお茶、日常的に飲まれますよね。

焼き芋を食べきって、なんとなくもう少し調べたくなって、クッキーと玄米茶。炒った玄米を加えている緑茶。

なんとなく気分を落ち着かせて、お菓子を少しもりたてつつ、ほっこりするお茶という感じが、日常のおやつのお茶の用件かも。
そんなふわっとしたことを思いました。

皆さんは、おやつのお茶、どういうのを思い浮かべますか。
機会があったら、教えてもらえるとうれしいです。

では、またー

よかったら、「お茶ないのん?…日常茶について考えてみる」はいかがでしょうか。

ほうじ茶、煎り煎り(小耳情報)

緑茶を煎るとほうじ茶になるって、知ってました?
そういえば昔は、ほうじ茶って、そもそも飲まないので、どんなものかを知らなかったような。

ここんとこ、ちょっとしたキッカケでほぼ毎日、ほうろくで緑茶を煎ってます。

茶香炉も出してきて、緑茶を二種類載せてみたら、香りが違うことに気づいたんですよね。

じゃぁ、手持ちの緑茶をざっくりいろんな種類を煎って、どういう香りになるのか、お湯を注いで、お茶にしたらどんな味になるのかを楽しんでるんです。

ほうろくっていうたった一つの道具だけれど、ちょっと新鮮な気分にさせてくれます(^^)

あ、ちょっと古くなったお茶は、ほうじ茶まで煎らなくても、軽くあぶるくらいでも香りが少し復活するんですよ!
ほうろくなくても、フライパンでも火加減うまくやれば試せるので、気が向いたら、どうぞ。

では、また〜

お煎茶って、甘いのあるんです。よかったら、お煎茶が甘いっ!(上等なお煎茶のいれ方)をどうぞ。
在来の手炒りほうじ茶物語もいかがでしょうか。

サイズを変えてみたら…

お茶を飲むとき、どんな器でお茶を飲みますか?

手のひらより、大きいのですか?
小さいのですか?
同じくらいというのもありそうですね。。

器の大小で、お茶が入る量が変わります。

いつも使っている湯飲みとかコップを、小さいのや大きいの、サイズを変えるだけでも、感じ方が違って、満足感も変わったりします。

さて、日本茶専門店で、小さな湯飲みを見かけられたことがあるでしょうか?

高級な緑茶になるほど、小さな器で少量、濃い目のお茶を戴きます。
小さな器で頂くから、ほんのちょっと喉を潤すだけ。

それでも、ちょっとずつお茶を、舌の上で転がすように、味や香りや風味を楽しむ飲み方をすれば、味わいが深くなり、満足度が少し上がるような気がします。

ということは、大きな器で飲むときの飲み方と、小さな器で飲むときの飲み方が違うのかも。

大きな器だとグビグビ、小さな器だとチョビチョビ。
たぶん、そんな飲み方、お茶マニアになる前はしてなかった飲み方を今ならしてるような気がします。

今回は小さな器中心で書いてみました。
頭の中で、なぜか大き目のマグでチャイが飲みたいなぁ、早く涼しい季節にならんかなぁとか思ってます。

湯飲みとかコップの大きさを変えるというのは、ちょっとしたことなんだけど、意外に面白い要素が含まれているのかも知れませんね~

では、またー

適度なサイズで、快適なお茶ライフを〜

そろそろ、種ノ箱は一年になろうとしています。
畳の部屋は、ほのかな香りが豊かだなぁと、ちょいと早起きして水出し番茶を仕掛けてると、そんなことを思いました。

さて、品種茶というのは、同じ特性をもった茶の木というのは、ここらで書きました。
品種が同じでも味が違うというのは、どこが違うんでしょうか?

たぶん、土、気候、肥料のタイミング、生葉の摘み取りのタイミング、製茶の加工のやり方、乾燥具合、いれ方かな?と思います。

じゃあ品種の味、どういう特性があるかを知るには、どうしたらよいでしょうか?

思いつく答えを書き出してみると、

  • 同じ品種のお茶の産地ちがい
  • 生産者ちがい
  • 一番茶(だいたい初夏、ほぼ春)と二番茶(だいたい初夏の次、ほぼ夏)ちがい
  • 深蒸し茶にするか、普通蒸しの緑茶にするかなどの加工方法ちがい
  • 緑茶、半発酵茶(烏龍茶)、紅茶(強発酵茶)などの発酵度ちがい

かな。

あげてみると色々と比較の内容が変わることが、なんとなくわかると思います。

でも、これ全部をいっぺんに楽しみながらやるのは、ちょっと大変なんですよね。

お茶を同じ品種でそろえて、ちがい別に数を用意すること。
数がありすぎると、いれる道具も数が必要だし、いっぺんに飲んでも、よくわからなくなってしまうこと。
飲み過ぎたら、お腹が茶腹と言って、お茶で満タンになって、しんどくなってしまうこと。
上等なお茶を飲みすぎたら、お茶酔いという状態も。

みなみさやかを楽しむ茶会の準備。それ以外も楽しむ予定。

だから、当たり前かも知れないけれど、適度なサイズが大切かなぁと思います。

と、そんなことを思いました。

細かいことをふわふわと最近書き出してます。
では、また〜

紅茶向きの品種があるんです!

一つのお茶の木から、緑茶も紅茶も半発酵茶(烏龍茶)も作ることができます。
あくまで作ることができる、であって、向き不向きはあるようで、品種は緑茶向き、紅茶向きと言われたりします。

今のところ、日本では半発酵茶が少ないからか、半発酵茶向きという記述は見かけたことがないです。

さて、日本の紅茶向き品種には、「べに○○」と付けられるそうです。
たぶん、「べにふうき」をご存じの方はいらっしゃるのではないかと思います。
「べにひかり」、「べにほまれ」、「べにたちわせ」、これらは紅茶向きと言われます。
というか、この三つは紅茶で加工された物しか飲んだことがないです。

日本で一番栽培されている品種の「やぶきた」は、緑茶でも紅茶でも飲んだことがあるんですけれど。

品種でなにが変わるかというと、味や香りが変わります!

日本で作られた紅茶、和紅茶とか国産紅茶という名前で見かけることが増えてきています。
緑茶より、品種の名前が書いてあることが多いように思います。
品種に注目して、入手したり飲んだりして味や香りを楽しむのも、お茶の楽しみ方の一つだと思います。
「わたしは、やっぱり△△(お好きな品種名で)が好みやわ〜」を頭の中とか、心の中で呟いてみてください〜

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それでは楽しくおいしいお茶ライフを〜
では、またー!

そういえば、日本茶って何だろうと思われた方は、こちらをご覧ください。